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    <title>プチ･セルフビルドな家のお気楽いえづくり</title>
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    <updated>2010-01-23T13:44:21Z</updated>
    <subtitle>お気に入りの自然素材を使った分離発注とセルフビルドでのいえづくりの四方山話です。</subtitle>
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    <title>個性的な住宅を紹介する「十人十色」という番組</title>
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    <published>2010-01-23T11:43:50Z</published>
    <updated>2010-01-23T13:44:21Z</updated>

    <summary>提供が関西電力ですので、関西圏だけかもと思いますが、「十人十色」という番組があり...</summary>
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        <name>mille</name>
        
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        <![CDATA[<p>提供が関西電力ですので、関西圏だけかもと思いますが、「十人十色」という番組があります。</p>
<p>土曜の17：00からという時間なので、外出しちゃうとなかなか見られないですが、家にいるときは、Takがよく見ています。</p>
<p>個性的な個人住宅を紹介している番組ですが、「個性的」という部分で、セルフビルダーさんが作られた家が登場することも多いです。</p>
<p><a href="http://petit-selfbuild.com/" target="_blank">本サイト</a>の方で以前ご紹介したjin_aiharaさんも紹介されていらっしゃいました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>松尾貴史さんとユンソナがMCなのですが、お2人とも、やっぱり家作りの作業を自分でやるのが<br />お好きのようで、<br />松尾さんが、「創造主になったような気になる。」と言えば、ユンソナも「うん、はまるよね～」と激しく同意していました。</p>
<p>「ユンソナの賃貸マンションリフォームプロジェクト」というのを進めているそうで、来週番組の前の<br />時間にそのリフォームの様子が別枠で1時間放映されるようです。</p>
<p>今日、その予告編というか、さわりのようなので、<br />「新しい木材をアンティークに見せる」作業（ペンキ塗った木材に接着剤塗って、ドライヤーで乾かして、ペンキ塗ってドライヤーで急速乾燥させてアンティークちっくにする）を映されていました。<br />参考にしたいと思う方がいらっしゃるかも。</p>
<p><br />正直に言うと、Milleは、この「なんちゃって○○」というのが嫌いなのです。<br />雰囲気だけ○○チックにするというヤツです。単なる個人的趣味ですが。</p><br />
<p>「ユンソナの賃貸マンションリフォームプロジェクト」の予告編では、アドバイザーと共にけっこう派手にリフォームしている様子が映っていましたので、<br />お手軽に自分でリフォームをやってみたい方には、来週の放送は参考になるかもしれません。</p>
<p>限られた地域だけの放送というのは、残念な気がします。</p><br />
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    <title>大爆笑！信じられない！スイッチボックス</title>
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    <published>2010-01-23T06:21:59Z</published>
    <updated>2010-01-23T10:24:30Z</updated>

    <summary>1階のベランダ用外灯のスイッチボックスを、パティオドアの横（室内側）に設置して頂...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
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        <category term="内装" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p>1階のベランダ用外灯のスイッチボックスを、パティオドアの横（室内側）に設置して頂いた筈でした。</p><br />
<p>実は、Takが2級電気工事士の資格を取るのが家の施工に間に合わず<br />（全然忘れてしまっていた。＾＾;;）、<br />家全体の大まかな電気配線を電気工事屋さんにお願いしたのですが、その後その工事士の方と連絡がとれなくなり、詳細の分からない部分が残っていました。</p>
<p>パティオドアの横にある筈の外灯用スイッチボックス。<br />でも、見つからない・・・。</p>]]>
        <![CDATA[<p>Takは電気工事を引き継ぐべく、家中の配線を調べていたのですが、「配線はされている。」と言います。</p>
<p>石膏ボードの一部に穴を開けるか、　剥がすかして調べる必要があるかと思ったのですが、<br />とりあえず昔撮った写真にその部分が写っていないか、昔の写真をチェック。</p>
<p>すると・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんということでしょう！（ビフォ・アフ調で（笑））<br />石膏ボードを張る前の写真には、スイッチボックスがちゃんと写っているではありませんか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>信じられない！！</p>
<p>スイッチボックスの上に石膏ボード張るかぁー。</p>
<p>スイッチボックスを壁の中に埋め込んでしまった犯人は、もちろんTak。本人も驚愕の事実でした。（そんなに言うほどのものでもありませんが。）</p>
<p>疑ってしまった電気工事士のIさん、ごめんなさい。<br />（もっとも、別の点で作業に問題があって。この話はまた後日。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>計って見当をつけた部分の石膏ボードにカッターで穴を開け、無事スイッチボックスが使えるようになりました。<br />よかった・・・！壁を塗る前で。＾＾;;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真はやはりできる限り撮っておくものだと思いました。</p>
<p>（セルフビルドやっている間は、なかなか写真を撮るのも大変ですが、ぜひ進捗は写真で残されることをお勧めします。<br />Milleはほとんどと言っていいくらい工程写真を残せていないので。<br />もっとも、TakとMilleほどのやらかしをされる方はあんまりいらっしゃらないと思いますが。＾＾;;）</p><br />
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    <title>「時間がかかる」ということ。</title>
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    <published>2009-10-23T07:54:18Z</published>
    <updated>2010-01-23T07:35:45Z</updated>

    <summary>今日は仕事がお休みだったので、家でランチタイムにたまたまつけたテレビで、「10日...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
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        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p>今日は仕事がお休みだったので、家でランチタイムにたまたまつけたテレビで、「10日間で建てる家」というのをやっていました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>工場で家を作り、それを現地まで運搬するという家づくり。</p>
<p>工場で作るといっても、パネルとかというレベルではなく、壁、屋根はもちろん、トイレやお風呂を設置し、電気の配線・水道の配管を行い、完全に家一軒を作って運搬するというもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、こんなことはこの日本では不可能で。<br />アメリカの話なのですが。<br />あんなの日本の道路じゃ運ぶの絶対無理。<br />（道交法で貨車部分の長さの制限があるのかどうかは知らないのですけれど。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「10日間かあ。」と、遅々として作業が進まない2階を見つつ・・・。</p>
<p>（Milleはここのところ、完全に他のことに手をとられてしまっていて、まったく作業をしていないので、進まないのは当たり前なんですけど。というか、進んでたらおかしいって。）</p>
<p>確かにプロに頼んでいたら早かったかも。</p>
<p>でも、管理人2人にとっては、やっぱりセルフビルド以外の選択はありえなかったと思います。<br />もちろん作業自体は楽しい、っていうのもあるのですけれど。<br />この辺の話はまた別途書いてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>薪く炭くKYOTO 　薪割大会</title>
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    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.246</id>

    <published>2009-08-02T14:48:38Z</published>
    <updated>2009-08-02T15:46:24Z</updated>

    <summary>  Takがたまたま目にした新聞に、「薪く炭くKYOTO（しんくたんく　きょうと...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
    </author>
    
        <category term="薪ストーブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p><img class="left" alt="薪割り" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/makiwari1.jpg" border="0" /> </p>
<p>Takがたまたま目にした新聞に、「<a href="http://www.sinktank.org/" target="_blank" rel="nofollow">薪く炭くKYOTO</a>（しんくたんく　きょうと）」という団体が薪割大会というイベントを行うことが掲載されていました。</p>
<p>一般の人間も参加OKということでしたので、行ってきました。 </p>
<p>（携帯で撮った写真で、おまけに撮影モードを間違えていましたので、ひどい写りの写真になってしまいました。（汗））</p>]]>
        <![CDATA[<p><img class="right" alt="薪割り" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/makiwari2.jpg" vspace="30" border="0" /> 午前中、雨が激しく降っていましたのでお天気が心配でしたが、幸い午後には雨は上がっていました。 </p>
<p>右の写真は、電動の薪割り機です。 </p>操作させて頂きましたが、本当にスムーズに、力が必要なく薪が割れていきます。 
<p><img class="left" alt="薪割り" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/makiwari3.jpg" vspace="30" border="0" /></p>
<p>左の写真は、ガソリン動力の薪割り機です。</p>
<p>ガソリンがあれば、電気がないところでも使えるのですが、かなり大きな音がします。 </p>
<p>下の写真は、そのガソリン動力の薪割り機で、ナラの切り株状の丸太を割っているところ。</p>こんなのを斧で割ろうとしたら大変です。 
<p><img class="right" alt="薪割り" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/makiwari4.jpg" vspace="30" border="0" /> 
<p style="PADDING-TOP: 120px">田舎育ちのTakはともかく、実はMilleは斧で薪を割った経験がなかったのです。<br />今回、薪割りの仕方を教わり、実際に斧を使わせて頂きました。</p>
<p>自慢じゃないですが、こういうことの「どんくささ」にかけては、かなり自信があるMille。<br />ま、なかなか無理だろーなと思っていましたが、思ったほどには難しくなく、てこの原理と落下する斧の重さで、ちゃんと焦点を定めることができれば、斧で薪割りができることも分かりました。<br />（もっとも、トロさへの自信ゆえ、早々に斧をお返し致しましたが。）</p>
<p><img class="left" alt="薪割り" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/makiwari5.jpg" vspace="30" border="0" /> </p>お土産に、いいナラ薪を頂いて帰ってきました。<br />「薪く炭くKYOTO」の皆さんには、大変お世話になりました。ありがとうございました。]]>
    </content>
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    <title>似たものが集まる・・？2階ウッドデッキの検討</title>
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    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.245</id>

    <published>2009-07-25T08:45:58Z</published>
    <updated>2009-07-26T04:15:59Z</updated>

    <summary>2階ウッドデッキのために、先日メールで問い合わせをしたホーム建材デポさんが、見積...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウッドデッキ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<img class="right" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/homekenzaidepo2.jpg" border="0" />2階ウッドデッキのために、先日メールで問い合わせをしたホーム建材デポさんが、<br />見積りのために家まで来て下さいました。]]>
        <![CDATA[<p>来てくださったのは、男性と女性のお二人だったのですが、男性の方は、以前輸入建材を扱っていらしたとのこと。 </p>
<p>積算のための計測などが終わった後は、家に入って頂き、建材やセルフビルドのお話で盛り上がりました。<br />ドアノブや木製ドアの手入れについて、いろいろとお話を聞かせて下さいました。 </p>
<p>「いや～、うちの会社にはセルフビルドをされる方が多くみえるんですよ。」とおっしゃっていました。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前も書きましたが、Milleが希望しているのは、鉄骨を使わずに全て木でつくるウッドデッキ。</p>
<p>そのため、ウッドデッキの隙間から雨が落ちてくるのを防ぐために、重量が重くないポリカーボネートの使用が考えの中にありました。<br />（木と木の間を開けずにコーキングなどしてしまうと、行き場を失った水によって木が腐ってしまうことが多くあるため、隙間を開けないわけには行かないそうです。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日、お話してみると、<br />「このおうちにポリカーボネートは似合わないと思いますよ。せっかくですから、木だけにされたらどうですか。もう雨が落ちてくるのは気にされずに。」と提案して下さいました。</p>
<p>もちろん、Milleとてポリカを使いたいわけでは決してなく、最初は、強化ガラスの使用なんてことも頭に浮かべたりしていました。<br />でも、難しいのですよね。重量だとか施工性だとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あっ、今これ書いてる間に昔持ってたアイデアを思い出しました。<br />光を下に落とすのに、部分的にガラスを埋め込んでみたら・・・？なんてことを昔考えていたのでした。（でも、こんなことTakに話したら、絶対反対されるだろうけど・・・。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホーム建材デポさんのお見積りはとても楽しみです。<br />お店の方にも行ってみたいと思います。</p><br />
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    <title>木製ドアがピンチ。早くつくりたい・・2階ベランダ</title>
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    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.244</id>

    <published>2009-07-15T13:56:01Z</published>
    <updated>2009-07-15T15:19:24Z</updated>

    <summary> どこもかしこも急いで造りたいのは山々だけど、やっぱり一番急がなければならないの...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウッドデッキ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<img class="left" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/homekenzaidepo.jpg" border="0" /> どこもかしこも急いで造りたいのは山々だけど、<br />やっぱり一番急がなければならないのは、<br />2階のベランダ。ウッドデッキ。]]>
        <![CDATA[<p>というのも、外部ドアは全部木製ドアなのですけれど、<br />それは庇なり、ベランダによる屋根なりによって、風雨に晒されないという事を想定してのこと。</p>
<p>まさか、ベランダ造るまでにこんなに時間をかけてしまうなんて想定してなかったのです。</p>
<p>今現在、直接風雨に晒されている木製ドアと木製の枠は大変なことになってしまっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日、ホーム建材デポというデッキ建材屋さんに問い合わせのメールを送りました。</p><br />
<p>木製のデッキは、雨に濡れるところにある場合、隙間を開けて打たなければなりません。<br />ガレージなどの上に造る場合、屋根にしたいということで、木と木の間を開けずにコーキングなどしてしまうと、<br />行き場を失った水によって木が腐ってしまうことが多々あるそうです。</p><br />
<p>このデッキ屋さんが採用しているのは、溝のついた鋼板の上にデッキ材をのせ、そのデッキ材を取り外し可能にしているというものです。</p>
<p>取り外し可能にすることによって、鋼板の溝にゴミがたまったりした場合、お掃除をすることができます。</p>
<br />
<p>ただ、Milleが希望しているのは木製の柱のデッキで、かつ、光をベランダの下に落としたいのです。<br />
それで、鋼板の代わりに、ポリカーボネート板を使えないかと考え中。</p>
<p>それを含めて相談してみようと思っています。</p><br />
<p>
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</p>]]>
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    <title>セント・トーマスの洗面ボウル</title>
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    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.243</id>

    <published>2009-07-13T14:31:27Z</published>
    <updated>2009-07-25T09:03:07Z</updated>

    <summary> 最近知ったのですが、建材市場でセント・トーマスの洗面ボウルも売られているのです...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p style="PADDING-LEFT: 20px; FLOAT: right"><img alt="St.Thomas" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/stthomas.jpg" border="0" /> </p>最近知ったのですが、<br />建材市場でセント・トーマスの洗面ボウルも売られているのですね。 <br />]]>
        <![CDATA[<p>建材市場は、ドアなどの資材を自分たちで調達する人間にすると価格が安くないので、<br />全然チェックしていないのですが、<br />St.Thomasの洗面ボウルが、15,000円～40,000円弱で買えるのならいいなと思います。</p>
<p>でも、改めて検索かけてみると、St.Thomasってネットショップでけっこうそれに近い金額で<br />売られているのですね。 </p>
<p>Kohlerもそれくらいで入手できれば・・・とちらと頭をかすめたりしましたが、<br />でも、ま、Kohlerは、その高価な価格ゆえに余計使いたくなるという面も否定はできないような気がします。</p>
<p>「1階の洗面ボウルをもし交換するのなら、St.Thomasを選択肢に入れてみても・・・」 <br />なんてことをチラッと考えたりしたのですが、<br />でもやっぱりシンプルさがけっこう気に入っているPro Floの14,800円（購入時点）の洗面ボウルをまた選ぶんじゃないかと思います。(^^;;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それより早く2階の洗面をつくれよ～～～！って、自分に言いたい。<br />Fables&amp;Flowers設置できたら、写真をアップしたいです。</p>
<br />
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    </content>
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    <title>住民税納税通知書到着・・・でも住宅ローン減税控除は！？</title>
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    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.237</id>

    <published>2009-06-18T15:59:30Z</published>
    <updated>2009-07-11T16:35:16Z</updated>

    <summary>市役所から住民税の納税通知書が届きました。 開けてびっくり！思わず、「一体なに！...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p><img alt="住民税納税通知書" hspace="20" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/document1.jpg" align="left" vspace="20" border="0" />市役所から住民税の納税通知書が届きました。</p>
<p>開けてびっくり！<br />思わず、「一体なに！？この金額！？」って叫んでしまいました。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>それに、控除されるはずの住宅ローン減税控除がされていません。 <br />そこで市役所へ電話で問い合わせました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>調べてもらった結果、税務署へ提出した書類は確かに市役所の方に渡っていたのですが、 <br />（電話応対してくれた担当者が言うには、「管轄税務署へ受け取りに行って・・・」ということらしいです。 <br />そんなの、税務署が各市町村へ送ってくれれば済む話じゃないの？と思いましたが。） <br />電算の関係で間に合わなかったようです。</p>
<p>修正された納税通知書が7月上旬に送られてきて、第2納期以降での調整となるそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、問題は、昨年度分の控除なのですが、 <br />これは昨年の5月までに提出しなければならなかったとのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも変ですよね。</p>
<p>所得税にしろ、住民税にしろ、5年以内であれば修正申告できるのに<br />どうしてこの住宅ローン減税の住民税控除は前年度分の控除がなされないのか。</p>
<p>まして、今回のこの措置は、国税から地方税への税源移譲に伴うものであるのに。</p>
<p>そう思って、その市役所の担当者に詳しく聞いてみると、 <br />地方税法での縛りがある、つまり地方税法本法附則第5条の4によるものであるからとのことでした。</p>
<p>（文書をコピーしたのは<a href="http://petit-selfbuild.com/blog/54.html" target="_blank">こちら</a>です。　期限に関する記述は、第3項と第8項です。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そーですか。それならそりゃ、市役所の担当者に文句言ってもどうにもなんないですよね。</p>
<p>結局、国の役人の責任なわけですよね。</p>
<p>（当該年度の3月15日提出期限にどーいう意味があるのか教えてほしい。）</p>
<p>で、さすがにこれはまずいということになったらしく、<br />税法の改正で来年度からは、昨年度や今年度のような年度ごとの書類提出は求められなくなるようです。</p>]]>
    </content>
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    <title>作業再開・・・？</title>
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    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.236</id>

    <published>2009-06-16T12:52:36Z</published>
    <updated>2009-06-16T13:26:22Z</updated>

    <summary>  見事にとどこおっていたセルフビルドの作業。さあ、再開！  でも今日はその前に...</summary>
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        <name>mille</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<img class="right" alt="薪ストーブエプロン部分そうじのための刷毛と灰入れ" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/brush2.jpg" border="0" /> 
<p>見事にとどこおっていたセルフビルドの作業。<br />さあ、再開！ </p>
<p>でも今日はその前に・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日はまず整理整頓とお掃除から。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（写真は、薪ストーブのエプロン部分に落ちた灰を掃除するための刷毛と灰入れです。高さ12cmのブリキのバケツはちょっとかわいい。）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>終わった～～！！住宅ローン減税のための確定申告</title>
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    <published>2009-05-12T13:35:53Z</published>
    <updated>2009-06-18T17:51:20Z</updated>

    <summary>今日、税務署へ行き、ローン減税のための確定申告を済ませてきました。やっと面倒なこ...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p>今日、税務署へ行き、ローン減税のための確定申告を済ませてきました。<br />やっと面倒なことがひとつ終わりました。</p><br />
<p>私たちの場合、ローン減税のための確定申告におけるポイントは次の3つだったと思います。<br /><br />1.　居住開始年と申告の年<br /><br />2.　平成19年度の税制改正（住民税からの控除）<br /><br />3.　セルフビルドの場合の手間</p>]]>
        <![CDATA[<p>まず、「居住開始年と申告の年」についてですが、</p>
<p>入居前にさらっと調べた限りでは、「入居年は住民票で確認される」と認識していました。</p>
<p>しかしその後、書類作成の際に調べてみると、<br />住民票の移動が入居の翌年であっても、入居した年月日が引っ越し屋さんの領収書や公共料金の支払い通知などで確認できれば、その年の住宅ローン控除は認められるというネットの記事を読み、税務署へ電話で確認するとその通りだとのことでした。</p>
<p>TakとMilleの場合も住民票の移動は入居の翌年に行いましたが、引っ越し屋さんの領収書と前のマンション明け渡しの連絡書を添付し、入居年の確定申告も行いました。</p><br />
<p>2つめは、平成19年度の税制改正で所得税の税率が低くなったことに伴い、控除されきれなくなった分を住民税から控除されるということに関してです。</p>
<p>これは、確定申告とは別に書類を作成しなければなりません。</p>
<p>1年目は税務署へ書類を提出するのですが（少なくとも、うちの市では）、税務署へ相談に行ったとき、かる～くスルーされそうになりました。<br />国税ではないので、税務署の管轄ではないというのが理由のようですが、提出場所が税務署なのですから、一言教えてくれてもよさそうですのに。<br />（一応、市は確定申告をした人間には連絡したらしいのですが、その年中に確定申告できない人間だっているのですよね。）</p>
<p>確定申告の申告書に、税率を使って算出する金額を記載する欄があるのですが、新しい税率を調べるのも手間取りました。</p>
<p>確定申告の書類一式を取り寄せていたのなら、同封されているガイドブックに記載されているのですが、申告書は国税庁のサイトからダウンロードしたので、すぐに見つけることができませんでした。</p>
<p>結局、面倒くさくなって、検索かけてよそのサイトから数字を取ったのですが、該当のものではなかったようです。</p>
<p>19年度以降の税率は5％とのことでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、やっぱり一番面倒だったのは、セルフビルドによることの手間です。</p>
<p>ハウスメーカーとの契約であれば、添付書類は契約書のコピー1枚で済みますが、分離発注とセルフビルドの場合はそうはいきません。</p>
<p>契約書や領収書の金額を積み上げて申請しました。<br />（手間と還付の金額を天秤にかけて申請しなかった費用もありますが。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、住民税の方の還付申請は、また来年必要かも・・・。Il|li_|￣|○il|li　</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>食器破損状況＠ホーローシンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://petit-selfbuild.com/blog/cat56/post-12.html" />
    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.229</id>

    <published>2009-05-04T08:08:45Z</published>
    <updated>2009-05-04T08:37:18Z</updated>

    <summary>キッチンシンクを使い始めて、早7カ月が経過し、 ガラスや陶器の食器がどれくらい割...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
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        <category term="キッチン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>キッチンシンクを使い始めて、早7カ月が経過し、<br />
ガラスや陶器の食器がどれくらい割れたかの報告です。</p><br />]]>
        <![CDATA[<p>結論から言うと、ホーローシンクだからといって、<br />
ステンレスシンクより食器を多く割るということはない、というのが、管理人Milleのこの7ヵ月の経験です。</p>
<p>ホーローシンクを使い始めてから割った食器は、<br />
100円ショップで買ったガラスコップが2つ、やはり100円ショップで買った200円か300円のお急須のふたが1つ、
あともう1つ何か割ったかも知れませんが、覚えていないくらい取るに足らないものでした。</p><br />

<p>ステンレスシンクでも、落としてしまえば割れることもありましたし、<br />
食器洗いの最中であれば他の食器に当たって割れることもありました。</p><br />

<p>最初に割ったガラスコップは、以前書いたように倒しただけで割れてしまいましたので、<br />
ホーローシンクの方が割れやすいのは間違いないのですが、その分、食器を落とさないようにと無意識に注意深くなっているのかもしれません。</p><br />

<p>ステンレスシンクの時より手を滑らせて食器を落とすことが少なくなったような気がしますし、<br />
結果的に食器を割る頻度はステンレスシンクと同等もしくは、かえって少し少ない気がします。</p><br />

<p>ただ、ホーローは硬質ですので、<br />
食器を置いたときのカチッという音が気になる方はいらっしゃるかもしれないですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>SATIS点検修了</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://petit-selfbuild.com/blog/cat69/satis.html" />
    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.215</id>

    <published>2009-04-11T01:47:53Z</published>
    <updated>2009-04-11T07:09:53Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;以前お知らせ致しましたトイレの点検に来ました。 内容としてはシャワー...]]></summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
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        <category term="設備" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>&nbsp;以前お知らせ致しましたトイレの点検に来ました。</p>
<p>内容としてはシャワー用のポンプの不具合点検でした。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>便座を取り外し、後ろの右の方に部品があります。</p>
<p>一通り動作確認をして部品の以上はありませんでした。</p>
<p>ただし安全の為ポンプの配線にヒューズを挟みました。</p>
<p>後は便座を取り付けて完了です。</p>
<p>とりあえず心配はないそうです。</p>
<p>でも今の便器ってハイテクな電気製品そのものですね。</p>
<p>それから気なっていたウォーターハンマーについて質問。</p>
<p>水を流すときに洗濯機の蛇口で音がすると説明しました。</p>
<p>するとやはり減圧弁の設置などが考えられるとの事でした。</p>
<p>しかしそれも完全に直るかどうか分からないとの事です。</p>
<p>「かなり大きな音がするのですか」と聞かれたので水を</p>
<p>流してみると、、、ならないのです。</p>
<p>もう一度、、、、ならないのです。</p>
<p>いつもは結構ガクンという感じで音がするのですが、、、。</p>
<p>サービスの人は帰ってしまいました。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>やっぱり・・・インターホン・・・。</title>
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    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.205</id>

    <published>2009-04-02T16:05:58Z</published>
    <updated>2009-04-09T16:16:32Z</updated>

    <summary>Takがネット通販でオートバイのバッテリーを買いました。 今日、それが届いたので...</summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
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        <![CDATA[<p>Takがネット通販でオートバイのバッテリーを買いました。</p>
<p>今日、それが届いたのですが・・・。</p>]]>
        <![CDATA[<p>代引き支払いでしたので、事前に連絡をもらえるかなと思っていたのですが、夕方近くまで連絡がなく、</p>
<p>もう今日は届かないのかなと思った頃、佐川急便さんからお電話。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>配達のお兄さん曰く、</p>
<p>「あの～、お届けものでお家まで来たのですが・・・。</p>
<p>インターホンが見つからなくて・・・。</p>
<p>それで、あの・・・、玄関の前からお電話してるのですが・・・。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すみませんね。インターホンなくって。</p>
<p>いや、つけないつもりじゃなくって。</p>
<p>つけるつもりなのですけれどね。</p>
<p>ただ単に手が回ってないだけなのです。</p>
<p>インターホン用の線はちゃんと玄関ドア横に出しているのですけれど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あー　ほんとに進めなくっちゃ。(^^;;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>冷蔵庫が壊れた？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://petit-selfbuild.com/blog/cat68/post-6.html" />
    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.204</id>

    <published>2009-04-01T04:24:25Z</published>
    <updated>2009-04-02T17:02:13Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;ある日の事、Takが夕食の準備を始めようと野菜室を開けて野菜を取り出...]]></summary>
    <author>
        <name>mille</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;ある日の事、Takが夕食の準備を始めようと野菜室を開けて野菜を取り出すと何か変？</p>
<p>何と野菜が硬い！</p>
<p>モヤシ、レタスなどどれも凍っているではありませんか。</p>]]>
        <![CDATA[<p>とりあえず取扱説明書を読んで原因となる症状を考えてみることにしました。</p>
<p>いくつかある問題への対処を全て行い、様子をみることに・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次の日、症状は改善されません。</p>
<p>仕方がないのでメーカーのサービスへTELし、</p>
<p>症状を説明して、出張修理をお願いしました。</p><img class="right" alt="冷蔵庫修理" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/repair1.jpg" border="0" /> 
<p>&nbsp;</p>
<p>サービス員の方が来てくださり、</p>
<p>まず送風ファンを調整して頂きました。でも症状は変わらず。</p>
<p>そこでサービス員の方は本部と連絡。基板交換で￥35.000ほど掛かりますと言われてしまいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Takが「買い替えも選択肢としてありますので、考えさせて下さい。」と答えたところ、そのサービスの方は、また電話のため席を外されました。</p>
<p>ずいぶん長い電話です。</p>
<p>うーん、何を話しているのだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後「とりあえずこちらの部品を交換しておきますね。」とコンプレッサーのあたりの部品を交換して下さいました。</p>
<p>確実に修理をお願いすると決めているのなら、手を入れて下さるのは大変嬉しいのですけれど、まだ買い替えの可能性も残っていて・・・。</p>
<p>Takがそうお話したのですけれど・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>交換が完了し、出張費￥3.150をお支払いして、再度ご連絡することにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次の日、</p>
<p>何と冷蔵庫は正常に動いているではありませんか。</p>
<p>Takがサービスの方にTELで連絡したところ、そのまま様子を見ましょうとの事でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんともよく分からない冷蔵庫事件でした。&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>サティス　－　部品の異常発熱？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://petit-selfbuild.com/blog/cat69/post-8.html" />
    <id>tag:petit-selfbuild.com,2009:/blog//22.203</id>

    <published>2009-03-31T14:24:10Z</published>
    <updated>2009-03-31T15:12:07Z</updated>

    <summary>  今日、INAXから「トイレの無償点検・修理実施のお願い」という文書が届きまし...</summary>
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        <name>mille</name>
        
    </author>
    
        <category term="設備" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://petit-selfbuild.com/blog/">
        <![CDATA[<p><a href="http://petit-selfbuild.com/blog/post-5.html" 　target="_blank"><img class="left" style="PADDING-RIGHT: 25px" alt="サティス点検・修理のお願い" src="http://petit-selfbuild.com/blog/images/satis_paper2.jpg" border="0" /> </a>
<p>今日、INAXから「トイレの無償点検・修理実施のお願い」という文書が届きました。 </a>
<p></p>
<p>（画像はクリックで拡大します。）</p>]]>
        <![CDATA[<p>「製品内部の部品が異常発熱する可能性がある」ということで、</p>
<p>「無償点検・修理を実施させて頂きたい。」とのことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TakとMilleんちのサティスは、ネット通販で購入しましたので、</p>
<p>2年間の延長保証登録の申し込み顧客情報を元に、連絡してきたとのことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不具合内容としては、「製品内部の部品により発煙。ごく稀に、本体カバーが溶融する場合があります。」とのことですので、</p>
<p>修理してもらう必要がある訳ですが、</p>
<p>うちって、まだ、トイレも隣接するお風呂も、というか、家全部、作りかけなんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>う～ん、あまり来て欲しくない・・・というのが正直なところではあります。</p>]]>
    </content>
</entry>

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